防滑
駅舎ホーム JR東海 新幹線笠石

施工情報
- 施工日
- 2003年(初回) 2019年~2025年(リフォーム)
- 施工場所
- 東海道新幹線(東京駅~新大阪駅 のぞみ停車駅)
- 使用箇所
- ホーム笠石(乗降口付近)
- 導入製品
- アベイラス アンプロップ 象嵌一体成形笠石
- 施工内容
- アベイラス アンプロップ 象嵌一体成形笠石(ハードタイプ、30mm厚)を乗降口付近床に設置

2019年から設置されているアベイラス アンプロップ 象嵌一体成形笠石は、新幹線車両の通過時の風圧で笠石が吹き飛ばないよう厚さ30mmかつボルト留め用の穴が配置されている仕様となっています。

アベイラス アンプロップはハードユースな場所においても長期間にわたり防滑性能を維持します。LCC(ライフサイクルコスト)パフォーマンスに優れた製品です。

2003年に東京駅〜新大阪駅間の合計11の駅に初設置されており、2019年からホームドア設置等のリフォームに伴い、現在に至るまで採用され続けています。
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